表からの矯正治療例

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11:00~13:00/14:30~18:30 休診日:木/日・祝

表からの矯正治療例

こちらでは当院で治療された患者さんの表からの矯正治療例をご案内いたします。

歯並びの変化

Case1 叢生(ガタガタの歯並び)の治療例

ガタガタの歯ならび(叢生)も、このようにきれいに治りました。
歯みがきもうまくできるようになり、むし歯もふせげます。

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Case2 下顎前突(受け口)の治療例

受け口(反対咬合・下顎前突)も治り、あごの骨の上にきれいに全ての歯がならびました。舌足らずで不自然なしゃべり方もなくなり、食べ物もとても噛みやすくなります。

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Case3 開咬(奥歯を咬んでも前歯が当たらない)の治療例

前の歯が噛み合わない開咬も、でこぼこした歯ならび(叢生)も、右奥のずれている噛み合わせ(交叉咬合)も、みんなきれいに治りました。前歯で食べ物が噛めるようになり、空気のもれたような聞き取りにくい発音もすっかりなくなりました。

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Case4 重度の叢生治療例

一本ずつの歯が大きくあごの骨に収まらない場合(あごの骨が小さいこともあります)、このようにひどい歯ならびになってしまいます。食べ物を上手に噛めるようにしたり、磨き残しや口臭をへらし、また歯ぐき(歯肉)やあごの関節(顎関節)にダメージを与えないようにするため、歯の数を減らして治療することもあります。4本の歯(上下左右の犬歯の後の歯)を抜いた隙間へ、ゆがんだ歯を動かしてきれいな歯ならびにしました。歯を抜いた隙間はなくなりますので、詰め物などをする必要はありません。また、歯の数が少なくなっても残った歯が正しくしっかりと噛み合うことになるので、噛む力(咀嚼力)は格段に向上します。

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顔貌の変化

Case 5

成長の盛んな年齢(7~8才)から治療を開始することにより、歯並びはもちろん顔立ちもバランスのとれた美しさにすることが可能です。

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Case 6

笑ったときに唇がめくれあがり歯ぐきがたくさん見えたり(ガミースマイル)、唇を閉じるとふくれっ面のような顔になり、あごの先(オトガイ)に梅干の種のようなシワができたり、口がいつも開いていて唇が閉じにくいのは、ほとんどの場合、上の歯と歯ぐき(歯槽骨)が前に出ていることが原因です。矯正治療をすることにより、自然な口元にかわり横顔もすっきりして、隠されていた本来の美しい顔立ちになり、優しい笑顔にかわります。

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Case 7

意識をしないと閉じにくかった唇も閉じやすくなり、あごの先(オトガイ)にできていたシワもなくなり自然な口元にかわり、上品で美しい顔立ちになります。

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まずは、お気軽にご相談ください

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